サボリーマンのゲーム日記

サボリーマンのんげが、ゲームのプレイ日記をひっそりと綴ります。

タクティクスオウガ運命の輪 プレイ日記#7

タクティクスオウガ運命の輪 プレイ日記です

ルール

・リセットなし。(主要キャラが死んでもすすめる)

・チャリオット(戦闘を好きなところまで巻き戻せる)を使用しない

・攻略本、サイトを見ない

このゲームのシステム(解説)

・ユニットは戦闘不能になり3ターンしたら離脱。

・戦闘離脱3回目で死亡扱いでいなくなる

 

前回まで

公爵軍が負けたという事で、急いでアルモリカ城に戻ることにしました。

船でクァトリガ砦に上陸したら、海賊のいざこざに遭遇。傭兵ザパンを助けることができませんでしたが、先に進みます。

 

クァトリガ砦で海賊退治し、アルモリカ城へ向かいます。

ウォーレンレポートを見ると・・・

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おい、本当に公爵負けてんじゃん!ふざけんなロンウェー!

 

クリザローの町を超えタインマウスの丘に進む

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うお、敵に遭遇!敵さんも同じこと言ってます。

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立派!

 

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どうやらこの救護兵たちはガルガスタンの将軍「グアチャロ」を救護し、コリタニ城へ護送する途中だったみたい。

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将軍グアチャロは自軍のほうに進んできますが、マップを横切ると消えていきます。

こちらから攻撃しなければ無害。

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倒そうとしてもレベルが高い(LV16、自軍のレベルは9~10)ので苦戦するだけなのでほっときましょう。あとはクレリックとアーチャー2体なのでそんなに苦戦しないですが・・・

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ボスのウィノアだけは爆弾を投げてくる。これが大ダメージ。

たしか、グアチャロが逃げる前にボスを倒すとグアチャロがボスになるはずだったのでまずグアチャロがいなくなるのを待って・・・

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ガルガスタン人は誇り高き戦闘民族でござる。

 

アルモリカ城帰還

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てめー。

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すげー強がってるけど。

公爵は、大軍を率いてもう一回コリタニ城を攻めるといいますが・・・

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レオナールに反対され、また言い争いに。

口先だけの戦略では同じ失敗を繰り返すだけだとレオナールに言われ、取り乱す公爵。

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で、ロンウェー公爵の判断は

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え?非干渉条約を結んだロスローリアンに?

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レオナールはさらに反対。ロスローリアンに援軍を願うという事はロスローリアンの軍門に下る→バクラム人の支配下になるという事。

そんなの死んでいった同胞が納得するわけない。とレオナールは激高。

するとロンウェーは「おまえなんかもういらん!」とレオナールを放逐。

デニムがフィダック城に向かう事になりました。

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公爵の犬ですから。(U^ω^)わんわんお!

 

 

義勇兵カズンと交戦

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カズンはカチュアに

「お前の弟はお前のことなんか見ていない。アイツが見ているのは権力だ」
「ウォルスタの人間の心はすでに公爵から離れている。本当にウォルスタのことを思うならデニムのもとを離れるんだ」

と説得しはじめます。

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ここでカチュア。2の「あんた誰」にするとガサツな毒姉カチュアになりますが・・・

1にしました。どっちでもいいんだけど

 

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弱気な姉を演じます。

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まあ茶番は置いといて、カズンのクラスは「ニンジャ」。

忍術が強力ですが、打たれ弱いのであっさり勝利

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バカなの?

 

古都ライム

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古都ライムに到着。

 

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デニムが走ってきて、カチュアが後追います。

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デニム、そんなに聖騎士ランスロットに惚れてんか。

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建物に入ると・・・

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頭にウニをのせた(そうみえる)レオナールが・・・

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レオナールは、スォンジーの森でウォルスタ軍が負け多くの戦士が死に、そして今になり前線から兵士がさらに去っているといいます。そしてその原因が・・・

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戦力が十分分散されない状態で開戦してしまった。

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レオナールはこのままではガルガスタンを倒すどころか、内部分裂するだけと言います。そして・・・

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なんとレオナールは公爵の暗殺を持ちかけてきました。

え~~!そこまですんの?

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お!デニム君その気になった。

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これどっち選んでもそんなに影響なかったと思うけど・・・

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その気になった!!

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自らの手を汚してまで覇王の道を選んだデニム!

何カッコつけてんだよ。

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レオナールは

「心配するな、みんなは君についていく。公爵ではダメなのはわかっている」と言い

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アルモリカ城に引き返すことになりました!

 

次回へ続く